星見司の秘密?

注:一部、発言の順番を入れ替えている等の編集をしています。



森沢:芝村さん、こんばんは。22時からの生活ゲームで参りました。待機させて頂きたく、よろしくお願い致します。

芝村:記事どうぞ

森沢:はい

森沢:【予約者の名前】04-00092-01:森沢:海法よけ藩国
【実施予定日時】2010年02月16日/22:00~23:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】・ドラグーン・マイト:藩国非滞在:10マイル・中ネコリス:藩国滞在:0マイル・ネコリスファミリー:藩国滞在:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計0マイル(誕生日枠適用につき)
【参加者:負担するマイル】・04-00092-01:森沢:-0マイル:入学済

森沢:#今回誕生日枠をいただきましたので費用は0となります。
根拠url http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=7289

森沢:どうぞよろしくお願い申し上げます。

芝村:はい
芝村:イベントは?

森沢:藩国の方は落ち着いているようですので、芝村さんのおすすめがあれば、そちらをお願いいたしたいと思っておりますが、差し支えございませんでしょうか?

芝村:はい。
芝村:二分待ってね

森沢:はい。よろしくお願い致します。



芝村:/*/


芝村:ここはよけ藩だよ。静かな空間だ。
芝村:森の若木が風にそよいでいる

森沢:あたりを見回します。

芝村:若い森だ

森沢:「コゼットさんやいろいろな方のおかげで、ここまで森が育ちました…」
森沢:「一面の砂漠から、ようやくここまで。ありがたいことです」

芝村:なかなかの森だね

森沢:#うわぁ、嬉しいです

芝村:もっとすれば、いい、森になるだろう
芝村:向こうから、ゆっくりドラグーンが重々しくあるいてきている

森沢:駆け寄ります

森沢:「騎士様、お呼びだてしてしまい、申し訳ありません、お元気でいらっしゃいましたか」

芝村:ドラグーン:「もう、護衛などいらぬでしょうに」

芝村:優しく笑っていった

森沢:「いいえ、その、騎士様を、護衛だけの方だとは思っておりません」

森沢:照れくさそうに笑います。

森沢:「いつも、霧の中にいるように、わからないこと、困って、迷った時に、道を示してくださった。」

芝村:ドラグーン:「いえ。ここも、だいぶ元に戻りました」

森沢:「はい、本当に沢山の方のおかげです」

芝村:ドラグーンはかぶりを振って微笑んだ

森沢:「皆様のご助力をムダにしないよう、あとひと踏ん張り頑張ります」

芝村:ドラグーン:「何を、復活させるのですか?」

森沢:「ネコリスさんや、他の、森にくらす動物たちが、心安らかに暮らせる森に。そのためには、森の環境だけじゃなく、国や世界が平和にならなくてはいけないですね…難しいですが」

芝村:ドラグーン:「いい、がんばりです」

芝村:ドラグーンは微笑んだ。

芝村:ドラグーン:「世界平和、か。中々、難しいものです」

森沢:「はい。幸いここは落ち着いていますが、他の国、他の世界では、ずっと悲しいことが続いています」

芝村:ドラグーンは神妙にうなずいた
芝村:ドラグーン:「難しいですな」

森沢:「昔、騎士様に、何が足りないかお聞きしたときには、魔法や星見の知識をもっと、とお伺いしました」

芝村:ドラグーンはうなずいた。

森沢:「今、私が、いや、この国で、他の方々のために力になるためには、何が一番必要なんでしょうか?」
森沢:「騎士様のお考えを、お聞かせ願えませんか?」

芝村:ドラグーン:「やはり、星見でしょう。分からないこと、何をすべきか。いずれも星見にかかわってきています」

森沢:「あれから、騎士様のお言葉を考えて、星見の試験も受けてみました」

芝村:ドラグーン:「今は、何級を?」

森沢:「はい、2級を頂きました」

芝村:ドラグーン:「それだけあれば、星見司処でクエストを受けられるでしょう。紋章があれば、ですが」

森沢:「紋章…ですか?それはどういった…?」

芝村:ドラグーン:「星見司処の紋章の入ったペンダントです」

森沢:「そのようなものがあるのですね。存じ上げませんでした」

森沢:「私は、2級をいただいたと言っても、まだまだ知識に乏しい身ですが、国の藩王は1級を持っておりますし、2級で私より知識に富んだ方は大勢いらっしゃいます」

芝村:ドラグーン:「クエストを立てれば、たとえば大きな謎にも迫ることができます。第七世界人は、おそれて何もやらないとは、きいたことがあります」

森沢:「いいえ、騎士様」

森沢:かぶりをふります。

芝村:ドラグーンは不思議そう

森沢:「おそれて何もやらないのではなく、私をご覧になれば分かる通り、きっと無知なだけだと、思っています」

芝村:興味深そうに貴方を見ている

森沢:「気持ちはあるのですが、術をしらない…。そうですね、知識が足りないというのは、こういう事でもあるんだと思うのです」

芝村:ドラグーン:「なるほど」

森沢:「星見の誰かが、またはみんなが、そのクエストを受けられて、知識をもっと持てれば良いのですが…その紋章というのは、どうすれば入手ができるのか、ご存知でいらっしゃいますか?」
森沢:「もし、差し支えなければ…教えていただきたいのですが」

芝村:ドラグーン:「たいてい、配給されているはずです。もっていれば」

森沢:「配給、ですか…?」

芝村:ドラグーンはうなずいた

芝村:ドラグーン:「二級になれば、もっているはず」

森沢:「…」
考え込みます。

森沢:「そういえば、試験を受けたときに、階位というものも頂きましたが、それとはまた違うのでしょうか?」

芝村:ドラグーン:「階位を示す。何かを普通は持っているはずです」

森沢:「2級を受けたときに、「第十四階位 旅人の良き風」というものを授受致しました」
森沢:「もしかして、これのことでしょうか?」

芝村:ドラグーン:「指輪か、ペンダントです」

森沢:「…残念ながら、私は、指輪やペンダントなどは星見司処からはいただいていないようです」
森沢:「ですが、他の2級の星見司や、よけ藩王は持っているやもしれません。お伺いしてみます」

森沢:ちょっと、しょぼんとしますが、気を取り直します。

芝村:ドラグーン:「・・・・」

森沢:「きっと、まだ私は、星見として力不足だと判断されているのでしょう。もっと頑張ります」

芝村:ドラグーン:「その胸にあるのは、なんですか?」

森沢:「って、え?」

森沢:あわてて、自分の胸元を見ます。

芝村:小さなふくらみがある。服の下に、ペンダントがある

森沢:#Σ

森沢:r:胸元から、そっと取り出してみます

芝村:ペンダントだ

芝村:ドラグーンは目をそらしている

森沢:r:慌てて襟を直します

芝村:ドラグーン:「あったようですな」

森沢:「はしたないことをしてすみません」
森沢:「ですが、びっくりいたしました」

森沢:Q1:ペンダントの外見等は、どのようなものでしょうか?

芝村:A1:五級のころにもらったのと、同じペンダントが

森沢:Q2:申し訳ありません、5級にペンダントを配布された…記憶がないのですが、実は貰っていたのでしょうか?
森沢:>星見司の5級になった全員が

芝村:A2;設定上、かならずもらってる

森沢:分かりました、ありがとうございます

森沢:「騎士様、いったいどういうわけなのか分かりませんが、いただいていたのを忘れてしまっていたのですね…私たち全員」

芝村:ドラグーン:「・・・」

森沢:「気づかせてくださって、ありがとうございます。騎士様のおかげです」

森沢:頭を下げます

芝村:ドラグーンは台詞に困ってる

芝村:えーと、とか、そういう感じだ

森沢:「私にも、よく…わ、わからないです。本当にどうしてでしょう」
森沢:「もしかしたら、このペンダントが必要になる時まで、気づかないような魔法が掛かっていたのかもしれません」 
芝村:ドラグーン:「・・・そうかもしれません」

芝村:ドラグーンは、偉く顔をひくひくさせながら言った

芝村:/*/

芝村:内心爆笑のようであった

森沢:うわーん

芝村:はい。お疲れ様でした。

森沢:ありがとうございました!もう、びっくりいたしました。

森沢:いくつか、質問させていただいてもよろしいでしょうか?

芝村:ええ

森沢:ありがとうございます。

森沢:Q3:このペンダントは、設定上、星見司5級以上が全員保持している。が、2級以上でないと、クエストは受けられない、ということでしょうか?
森沢:Q4:ペンダントは、アイテムとしてどういう扱いにすれば良いでしょうか? 個人でL:化した方が良いでしょうか?
森沢:Q5:ペンダントの外見(材質、模様等)は、具体的にはどういったものでしょうか?
森沢:Q6:実際に、これを以てクエストをいただけるとしたら、具体的にはどういった手続きとなりますでしょうか?

森沢:以上4点です。申し訳ございません、お願いいたします。

芝村:A3:そうね
芝村:A4:設定的にもってればいい
芝村:A5:樹でできてるね。素朴な物だ。
芝村:A6:質疑でどうぞ

森沢:了解いたしました。ありがとうございました。
森沢:クエストにつきましては、海法さん他と相談して、質疑を出させていただきます。

芝村:ええ

森沢:評価値等は、本日はありますでしょうか? 最後呆れられてしまったので、なんだかマイナスな気が…

芝村:評価は1,1でした
芝村:秘宝館には1,1で依頼できます

森沢:うわ、ほっと致しました。ありがとうございます。

森沢:いろいろと、ありがとうございました。

芝村:ではー

森沢:はい、失礼いたします。