国の復興に向けて


森沢:芝村さん、こんばんは。生活ゲームの時間になりましたので、待機させていただいて宜しいでしょうか?

芝村:記事どうぞ

芝村:イベント選択も

森沢:はい

森沢:【予約者の名前】04-00092-01:森沢:海法よけ藩国
【実施予定日時】2009年5月22日/22時~23時
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】 
・04-00092-01:森沢:-33マイル:入学済

森沢:イベント選択の前に、質疑させてくださいませ

森沢:
Q1:国内を見て回ることを考えていますが、設定国民の心情や、EV143発表であまりいい影響がなかったこともありますので、やめたほうが良いでしょうか?
(国内は、中ネコリスの様子を遠くからそっと見る・星見の塔を見るなどを、考えております)

Q2:もし、やめた方が良い場合、若しくは危険がある場合は、芝村さんの何かお勧めがありましたら、そちらをお願いできればと思いますが、宜しいでしょうか?

芝村:A1:護衛つけるんで、見るといい

森沢:了解です。では、国内を見て回ります。
森沢:どうぞよろしくお願いいたします。

芝村:2分待ってね
森沢:はい。


芝村:/*/


芝村:ここはよけ藩だったところだ

森沢:そっとあたりを見回します。

芝村:荒涼としたとした砂漠が続いている

森沢:Q:人影や、その他気配は、なにもないでしょうか?

芝村:A:ないね。

芝村:遠く。ドラグゥーンが貴方を守ってるのは見える。

森沢:ああ…
森沢:そちらに向かって、深く頭を下げます。

森沢:Q:今立っているところは、元々は、よけ藩のどのあたりでしょうか?

芝村:A:王城

森沢:先日、かまきりさん達が、掘り出していたという、黒崎さんの家の方に向かってみます。

森沢:(そう遠くはない距離だったと思います
森沢:>王城より

芝村:ええ。

芝村:かまきりたちが岩を並べてるよ

森沢:Q:かまきりさんたちに話しかけても、大丈夫でしょうか?

芝村:A:ええ

森沢:ありがとうございます。

森沢:r:では、まず、視界に入るような形で近づいて、声をかけます。また、かまきりさん方の禁忌に触れないよう言葉には気をつけます。

芝村:カマキリ:「こんにちは」

森沢:「こんにちは。この国の森沢と申します」

芝村:カマキリ:「はい。様子を見ていますか?」

森沢:「家や、その他、本当に色々お世話になっていると伺いまして、本当にありがとうございます」

森沢:「はい、今から、色々もっとまわって、見ていこうと思っています」

芝村:カマキリ:「なるほど。危険なところもあります」

森沢:「危険なところは、たとえばどのあたりなのでしょうか?教えていただけますか?」

芝村:カマキリ:「黒い塊がでます。それ以外では、先住民が貴方を襲うかもしれません」

森沢:「黒い塊は、どこにでも出るのでしょうか。 また、先住民が今主に暮らしているところは、どの辺でしょうか? 宜しければ教えてくださいませ」

芝村:カマキリ:「先住民は巨大ドッグですね。黒い塊は全域で見られます」

森沢:「わかりました。 では、先住民の方々を刺激しないよう、巨大ドッグの方にはいかないようにいたします」

森沢:「黒い塊はどこにでも出ると言うことですが、かまきりさん方は、危ない思いをされていませんか?大丈夫ですか?」

芝村:カマキリ:「同志と連携しています」

森沢:「わかりました。 では、注意をしながら、もう少しだけ、国を見て参ります」

森沢:「これからどうしたらいいのか。どこを直せばいいのか」

森沢:「少しでも、見て、考えようと思います」

芝村:カマキリはうなずいた

森沢:「カマキリさん方も、本当に、ありがとうございます、ありがとうございます」

森沢:何度も、深々と頭を下げます。

森沢:あたりに注意しながら、
森沢:ネコリスの森があった方に、近づいてみます

芝村:そこは大規模に破壊されている

芝村:植林はなんどか試みられたが、放棄されているようだ

森沢:r:ドラグーンさんの方を振り返り、なにか合図をなさっていないか、確かめます
森沢:(危ないとか、その他

芝村:ドラグーンはうなずくだけだ。

芝村:安全らしい

森沢:ドラグーンさんに、頭を下げて、
森沢:破壊の様子を調べます。

森沢:「中ネコリスさんが、黒い塊を防ぐために、やったものでしょうか…」

芝村:トラグゥーンに聞くなら、もっと近寄らないといけない

森沢:はい。

森沢:r:ドラグーンさんに近寄ります

森沢:「ご挨拶が遅くなりました、改めまして、お久しぶりです」

森沢:「色々と、ご助力いただきましたのに、
森沢:また、お会いできたのはとても嬉しいのですが、あなたのそれを生かせず、お恥ずかしい限りです」

芝村:ドラグゥーン:「いや・・・あなたのせいではない」

森沢:「慰めてくださって、ありがとうございます」

森沢:「ちょっとは詠唱も使えるようには、頑張ってみたのですが」

森沢:(苦笑します)

森沢:「騎士様にお伺いしたいのですが、この、森を破壊しているのは、中ネコリスさんですか?」

芝村:ドラグゥーン:「……まあ、だれのせいでもないだろう。しいて言えば、注意がたりなかっただけ」

森沢:「はい」

森沢:頭を垂れます

森沢:「でも、その不注意で、沢山の方々に苦しみを与えてしまいました」

芝村:ドラグゥーン:「うん。だがまあ、何も起きてないときに注意などできまい」

森沢:「だから、星見の力も、必要なのですね…」

森沢:「ああ、すみません、話が途中になってしまいましたが、この植林の破壊は、中ネコリスさんが、黒い塊を防ぐために、やってくださったものでしょうか?」

芝村:ドラグゥーン:「いや。関係はするが、違う」

森沢:「関係するが、違う…。もう少し詳しく教えてくださいませ」

芝村:ドラグゥーン:「情報が増えすぎた。今。極端な変動は世界を破滅させる」

森沢:「極端な変動の結果、黒い塊がこの世界のあちこちに出現しているのですね」

森沢:「中ネコリスさんが、世界の破滅を防ぐための動きをされているんだと思っていましたので、
森沢:植林を破壊する=黒い塊を防ぐ、 と、単純に思っていましたが」

芝村:ドラグゥーン:「それえは間違いない」>破滅を防ぐ

森沢:「植林することすら、この国の情報を増やすことになるのでしょうか?」

芝村:ドラグゥーン:「ええ」

森沢:「すると、いまここに、世界移動をしていた国民がどんどん帰ってくる」

森沢:「それも、また、情報過多になってしまう原因となるのでしょうか?」

芝村:ドラグゥーンはうなずいた
芝村:そうらしい

森沢:「そうすると」

森沢:ちょっと、震えます

森沢:「もしかして、帰ってくる国民の方々を、中ネコリスさんが排除にかかる動きをするという可能性も、あるわけですか?」

芝村:ドラグゥーン:「それをしないために、森を壊している。全ては順番だ」

森沢:「ああ」

森沢:うなずきます。

森沢:「やっと、私にも話が飲み込めました」

森沢:「ありがとうございます」頭を下げます

森沢:「でも、それでは、この国はいつまでたっても、砂漠のままです」

芝村:ドラグゥーン:「……」

森沢:「人が、生き物が、住めるところには、なれないのでしょうか」

森沢:「情報が過多というのであれば、地下でもどこでも、いっしょですもの」

森沢:「この国がすべて砂漠化していて…なおかつ情報が過多である…」

森沢:「もしかして、先住民の方がいらっしゃる、巨大ドッグは、その大きな要因ですか?」

森沢:「それとも…」

芝村:ドラグゥーン:「いや。単に順番の話だ。なべれば問題はない」

森沢:「なべれば…

森沢:「それは、錬金術師が暴走せぬよう、科学と魔法の中庸を目指すように、人や自然や構造物や、それらのバランスをもっと注意してとれば、ということでしょうか?」

森沢:「すみません、星見としては不勉強ですね…」

芝村:ドラグゥーン:「いや、単純に。人を運ぶその後で、植物を植えればよい」

森沢:「ああ!」

森沢:「ではまだ、国民の方々が、帰りきっていないのですね」

芝村:ドラグゥーン:「その後、情報伝播が終った後、です」

森沢:頷きます。

芝村:ドラグゥーンはうなずいた

森沢:「なんだか、目の前が開けた思いです」

森沢:「騎士様、本当にありがとうございます」

森沢:「そして、中ネコリスさん、国を護ってくださってありがとう…」

芝村:ドラグゥーンは微笑むとうなずいて去った。

森沢:r:破壊された跡に、ネコリスごはんを、そっと置きます

森沢:ドラグゥーンさんの後ろ姿に、改めて、深く頭を下げます

森沢:Q:情報伝播が、終わるのは、リアル時間において、おおよそいつくらいになるか、お伺いしても宜しいでしょうか?

芝村:A:分からない。でもまあ、そんなに長い時間ではないだろう


芝村:/*/

芝村:はい。お疲れ様でした

森沢:本当にありがとうございました。

芝村:いえいえ

森沢:国の行く先について、誰もが全く見えない状況で、みんな、心折れておりましたので、

芝村:まあよかったね

森沢:本当に、ありがとうございます。

森沢:(毎晩、色々な方が、泣いていらっしゃったので

森沢:もう一つ、質問しても宜しいでしょうか?

芝村:ええ

森沢:Q:現在、よけの心や、大錬金術師について、プロモーションが止まっている状況ですが、この情報伝播が終わって、植林等も行って良い状況になりましたら、プロモーションも進めてよいことになりますでしょうか?

芝村:錬金術師ね

芝村:ええ。

森沢:あ、はい! ありがとうございます。では、近々また、こちらについては、ご相談にお伺いさせていただきます。

森沢:また、ドラグゥーンさんの召還については、マイルをお支払いいたします。

森沢:本当に、ほっといたしました。ありがとうございました。

芝村:いや。いらないよ

芝村:では解散しましょう。おつかれさまでしたー

森沢:ドラグゥーンさんには、沢山、色々お伺いしてしまったのですが…すみません。では、お言葉に甘えます。ありがとうございました

芝村:いえいえー。ではー

森沢:あ、秘宝館には発注できますか?

芝村:1,1でどうぞ

森沢:はい、ありがとうございました

森沢:では、失礼いたします

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